2017年10月22日 ・ 山暮らし

薪割りの斧

薪割りの斧をどれにしようか、どんな斧を持つのかなと、ずっと楽しみにしていました。

カタログを眺めたり、ブログや動画を見たり、どんな斧にするのかなーって考えてました。

 

選ぶ基準は1つ、持った時のフィーリング。

それしかないってお店の人からも言われて、なんとなく色々持ってみて、

長すぎず、重すぎず、軽すぎずを考えながら、、、と見ていましたが、

「はじめの1本として人気のバランスに優れた実用性の高い斧」と説明書きがされていた

グレンスフォシュ・ブルークの大型薪割りにしました。

「世界中の薪割り人から、そんな賞賛の嵐が巻き起こった話題の斧。」らしいです。

 

 

まだ薪を割ったこと無いので、もう自分の勘を信じるしかないので、

エイヤーっとで決めました。

でも持った時の感じも良好でした。

 

 

 

 

重さは1.8kgあるので子供にはちょっと重いかも。

長さも69.5cmあるし。でも長さが短い手斧みたいなものだったら

なんとなく割りずらそうだなーって感じました。

 

刃の所につけるカバーも付属してます。

 

 

あとはどこに置くかとか考えますが、

軒下とかで良いのかな。

でもどこかにかけておくのもかっこいい。

 

 

 

可愛い小冊子が付いてきます。

読んでるだけで薪割りしたくなりました。