2012年5月15日 ・ 山の記録

残雪期 唐松岳・五竜岳縦走— 其の参

<!--:en-->■日程:2012年5月1日(月)<!--:--><!--:ja-->■日程:2012年5月1日(月)<!--:-->

朝尿意を感じて2時半に起きる。

テントを出ると満点の星空。

星空

しばらく夢中で写真を撮りながら星空を眺める。

そうこうしているうちに、だんだんと明るくなってきた。

東の空が明るくなってきた

太陽がちょこっと顔を出す。

この瞬間は本当にテンションが上がる。

太陽がちょっと顔を出す

ご来光。素晴らしい。

昨年の夏もここからご来光を見たので、五竜とは相性がいいのでは!?なんて思う。

ご来光

太陽を浴びて、超回復。

朝焼けは久々で、雪の白い斜面が焼けるのは、なんと綺麗なんですかね。

ご来光の光

人間も、やっぱり太陽の光を浴びて、なんかの力をもらっているハズ。

ご来光を浴びる

日が完全に登って、周囲は完全に朝の明るさ。

完全に太陽が昇る

朝一番の登山者が、登っている。

バックの雲海と登山者がすごくかっこ良い。

尾根ってでかいなーって漠然と思ふ・・。

朝一の登山者

思わずアップして撮りまくる。。

朝一の登山者のアップ

雲海がすごい、いつの間にか遠見尾根を飲みこんできている!!

雲海の遠見尾根

雲海の遠見尾根2

自分たちの所まで来るのは明らかなので、

下山支度を急ぐ!全然片付いてない!

下山支度

なんとか撤収準備が終わる頃に丁度、山荘まで雲が上がってきた。

山荘まで雲が上がってきた

白岳まで登ると、ホワイトアウト寸前。

山頂でトレースを見失う。。ちょっと焦る。

落ち着いて周囲を確認して、南側の斜面にトレースを見つけて下山する。

ホワイトアウト寸前

標高を下げていくと、だんだんと霧が薄くなっていく。

しかし、遠見尾根は長大だなぁと感じた。

この時期に遠見から登るのは相当しんどそう。

だんだんと霧が薄くなる

どんどん標高を下げていって、小遠見山を過ぎれると晴れ間ものぞく。

どんどん標高を下げる

アルプス平へ着いて、テレキャビンで一気に下山。

アルプス平

下山後は、某企画で賞品(スキー板)をゲットしたので、

それを頂戴しに行く。

いつかはBCも挑戦したいなぁ。とりあえず、ゲレンデで特訓しなければ・・。

商品を頂戴する

朝尿意を感じて2時半に起きる。

テントを出ると満点の星空。

星空

しばらく夢中で写真を撮りながら星空を眺める。

そうこうしているうちに、だんだんと明るくなってきた。

東の空が明るくなってきた

太陽がちょこっと顔を出す。

この瞬間は本当にテンションが上がる。

太陽がちょっと顔を出す

ご来光。素晴らしい。

昨年の夏もここからご来光を見たので、五竜とは相性がいいのでは!?なんて思う。

ご来光

太陽を浴びて、超回復。

朝焼けは久々で、雪の白い斜面が焼けるのは、なんと綺麗なんですかね。

ご来光の光

人間も、やっぱり太陽の光を浴びて、なんかの力をもらっているハズ。

ご来光を浴びる

日が完全に登って、周囲は完全に朝の明るさ。

完全に太陽が昇る

朝一番の登山者が、登っている。

バックの雲海と登山者がすごくかっこ良い。

尾根ってでかいなーって漠然と思ふ・・。

朝一の登山者

思わずアップして撮りまくる。。

朝一の登山者のアップ

雲海がすごい、いつの間にか遠見尾根を飲みこんできている!!

雲海の遠見尾根

雲海の遠見尾根2

自分たちの所まで来るのは明らかなので、

下山支度を急ぐ!全然片付いてない!

下山支度

なんとか撤収準備が終わる頃に丁度、山荘まで雲が上がってきた。

山荘まで雲が上がってきた

白岳まで登ると、ホワイトアウト寸前。

山頂でトレースを見失う。。ちょっと焦る。

落ち着いて周囲を確認して、南側の斜面にトレースを見つけて下山する。

ホワイトアウト寸前

標高を下げていくと、だんだんと霧が薄くなっていく。

しかし、遠見尾根は長大だなぁと感じた。

この時期に遠見から登るのは相当しんどそう。

だんだんと霧が薄くなる

どんどん標高を下げていって、小遠見山を過ぎれると晴れ間ものぞく。

どんどん標高を下げる

アルプス平へ着いて、テレキャビンで一気に下山。

アルプス平

下山後は、某企画で賞品(スキー板)をゲットしたので、

それを頂戴しに行く。

いつかはBCも挑戦したいなぁ。とりあえず、ゲレンデで特訓しなければ・・。

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